Fundoraで3口座、Fintokeiで5口座。私はどちらでも落ちています笑

で、結局どっちがいいの?
この問いに答えを持たないまま、私は順番に両方へ参加費を払いました。
検索して出てくるのは、合格者の宣伝か、片方しか触っていない紹介記事です。
料金もルールも似て見えるのに、自分で決めるための材料が足りませんでした。
この記事は、両社の公式サイトと公式FAQで確認した数値と、私の失格の記録で書いています。Fundoraは3口座で合計81,300円、Fintokeiは通算5口座で、この2社では合格も報酬の受け取りもまだありません。
チャレンジに落ちた人間が書いた記事が参考になるのか、と思う方もいるかもしれません。でも失敗なくして成功はないと思っているのでそのための参考材料にしていただければ。
【先に私の答え】
初回の1口座ならFintokeiの100万円チャレンジ(参加費が最小で、MT4・MT5のまま入れる)。cTraderに慣れていて、1トレード1%の縛りでロット計算を外から縛られたいならFundora。
検証ソフトで勝率と平均損益がまだ数字になっていない人は、まずその数値を出すこと。理由は本文でお伝えします。
FintokeiとFundoraの比較、段階別の答え(早見)
先に答えを表にしました。右の列が、その答えの根拠になっている比較表の項目です。
| いまの自分 | 先に規約を読みに行く方 | 根拠になる項目 |
|---|---|---|
| 検証ソフトで勝率と平均損益がまだ数字になっていない | どちらでもない(検証に戻る) | 失格時の返金なし・期限なしでも30日ルール |
| 初回で、参加費をいちばん小さくしたい | Fintokei(100万円口座) | 最小口座の価格 |
| MT4・MT5かTradingViewで分析している | Fintokei | 対応プラットフォーム |
| cTraderを使っている、または覚える時間がある | Fundora(FintokeiのcTrader口座も候補) | 対応プラットフォーム |
| 数十秒で決済する売買が多い | Fintokei | 20秒以内の決済禁止(Fundora) |
| 持ち越し中心・朝に含み損を抱えやすい | Fintokeiチャレンジ・スイング | 日次損失の計算基準と締め時刻 |
| 1トレードのリスクを1%で縛られたい・日本法人と24時間サポートが安心材料 | Fundora | 1%ルール・運営・サポート |
「Fintokeiは無料トライアルが2回あるなら、先にそれで触ればいいのでは」という疑問はもっともです。ただ1行目の人は、トライアルを触っても自分がどの行で引っかかるかがまだ分かりません。トライアルは2行目以降の人が、規約を読んだあとに使う道具だと私は考えています。
優劣を決める前に、私が確認しなかったこと
私はトレードで稼ぐまでの道を、縦の3段階で考えています。①検証ソフトで型を作り、②プロップファームで他人のルールの下でもその型を守れるかを証明し、③自己資金で発揮する、という順番です。FintokeiもFundoraも、②の段階にある道具です。


横に並べて優劣を付けたくなるのは自然で、私もそうでした。ただ、②の中で優劣を競わせても、①が終わっていなければ、どちらの口座でも同じ場所で落ちます。私の81,300円のうち、少なくとも1口座目の分はそうでした。
なのでこの記事の比較は、どちらが優れているかを決めるためのものではありません。自分の段階と取引のクセを表に当てて、先に規約を読みに行く1社を決めるための比較です。申し込みは、読んだ後で構いません。
一次情報で並べるFintokeiとFundoraの違い
まず2社を同じ条件で並べます。Fintokeiはプランが5系統あるので、主力のチャレンジ(ProTrader)と、1ステップの速攻プロ(SwiftTrader・2026年7月15日以降の購入分)の2列にしました。Fundoraは全プラン共通のルールです。表は2枚に分けます。1枚目が落ちる場所に関わる項目、2枚目が本運用と環境です。
| 項目 | Fintokei チャレンジ | Fintokei 速攻プロ(7/15以降購入) | Fundora(全プラン共通) |
|---|---|---|---|
| 最小口座と価格 | 100万円=12,500円(税込) | 100万円=9,800円(税込) | 250万円=26,999円(Entry) |
| 500万円口座の価格 | 39,800円 | 29,800円 | 36,999円(Lite) |
| 評価の構造 | 2ステップ(8%→6%) | 1ステップ(6%) | 2フェーズ(8%→5%) |
| 日次の最大損失 | -5% | -2% | -5% |
| 日次の計算基準 | UTC0時(日本時間9時)の有効証拠金 | 同左 | 日本時間 夏6時・冬7時の有効証拠金 |
| 全体の最大損失 | -10%(初期資金基準) | -3%(初期資金基準) | -10%(初期残高基準) |
| 期限 | なし(30日間に1回以上の取引が必要) | 3〜60日 | なし(30日間取引なしで失格) |
| 最低取引日数 | 各ステップ3日 | 3日 | 各フェーズ3日 |
| 日次の利益上限 | なし | 初期資金の3%(到達で全ポジション自動決済) | なし |
| 1トレード・同時保有のリスク | オープンポジションの最大リスク3% | 同左 | 1トレード1%超は警告対象(相関ポジションは合算) |
| スキャルピング | ティックスキャルピングのみ禁止 | 同左 | 20秒以内の決済は禁止 |
| ニュース取引・週末持ち越し | どちらも可(指標発表を狙った過大な賭けはギャンブル行為の規定に当たり得る・公式FAQ) | 同左 | どちらも可 |
| EA・コピー取引 | 自作EAのみ可・第三者のコピーは禁止 | 同左 | 自作EAのみ可・第三者のコピーは禁止 |
| レバレッジ(FX) | 最大100倍 | 最大25倍 | 最大50倍 |
| 項目 | Fintokei | Fundora |
|---|---|---|
| 利益分配(公式表記は「データ提供料」「情報提供料」) | チャレンジ80%(ポイントステージで+5〜20%)/速攻プロ90%(2026年7月15日以降の購入分・ダイヤモンドのみ100%) | 80% |
| 報酬受取(出金)の周期 | 初回は最初の取引から2週間後、以降2週間ごと | 初回は取引開始から28日後、以降14日ごと |
| 報酬の上限・最低額 | 上限なし・最低2万円(速攻プロは初期資金の3%) | 初回は初期残高の10%まで、2回目は15%まで・80%相当が1万円未満なら14日延期 |
| 受取手段 | 国内銀行送金(手数料無料)/Walletory/仮想通貨。申請は数秒で自動承認 | 国内銀行送金のみ。審査後2〜3営業日 |
| 本運用の追加ルール | — | 33.3%ルール(1日の利益が合計利益の33.33%超で報酬14日延期) |
| 口座の拡大 | ポイントステージ+スケーリング道場 | 口座マージ(統合)のみ公式記載 |
| プラットフォーム | MT4/MT5/cTrader。TradingViewはcTrader口座経由のみ(スリムはMT5のみ) | cTraderのみ。TradingViewは公式に記載なし |
| 無料で試す手段 | 無料トライアル(各プラン2回・14日間) | 無料デモなし(Forex Tester OnlineのFundoraチャレンジモードで代替) |
| 失格時の再挑戦割引 | 同一プラン再購入の割引コードが届く場合あり(24時間・1回限り) | 公式ページに恒常制度の記載なし(公式確認推奨) |
| 日本語サポート | メール平日9〜24時・チャット平日10〜22時 | 24時間365日(日英) |
| 運営 | Fintokei a.s.(チェコ)・日本展開2023年・東京に連絡窓口 | Quantum Fund Traders株式会社(東京・虎ノ門)・2025年3月開始 |
2枚とも、2026年8月21日時点で私が両社の公式サイトと公式FAQで確認した値です。料金・ルールは変わるので、申し込み前に各公式サイトで最新を見てください。私はどちらでも報酬を受け取った経験がないので、2枚目は公式の記載をそのまま並べています。
ここからは、落ちた側の目で見て差が出た項目を順に。
1. 日次損失の締め時刻が3時間ずれる
両社とも日次の損失は、含み損込みの有効証拠金で見ます。違うのは締め時刻で、Fintokeiは日本時間の朝9時、Fundoraは夏6時・冬7時です。夜にトレードする兼業なら、どちらもその晩の取引は同じ1日に収まるので大差は出ません。
効いてくるのは、朝に含み損を持ち越している人です。例えば夜のうちに入ったポジションが、東京時間の寄り付きで逆に走ったとします。Fundoraなら6時(冬は7時)でいったん前日分が締まっているので、朝の含み損はその日の枠で数えられる形です。Fintokeiは9時まで前日の枠が続くので、夜の損失と朝の含み損が同じ1日に足し上がり、9時直前に日次のラインへ届きやすくなります。どちらが得かではなく、自分の持ち越しがどちらの枠に落ちるかの問題です。持ち越しが多い人は、Fintokeiならスイングプラン(日次損失が残高基準)を見る方が近いと思います。
2. 1トレードのリスクを、どう数えられるか
Fintokeiは「オープンポジションの最大リスク3%」です。1つの相場観で持っているポジションの確定損と含み損の合計が、初期資金の3%を超えないこと、という書き方になっています(公式FAQ)。Fundoraは「1トレード1%超は警告対象」で、相関の高いポジションは束で見られます。一度の超過で即失格ではありません。
数字だけ見るとFundoraの方が厳しく見えます。ただ私の3口座目の失格は、XAUUSDとBTCUSDのロングを別の建玉のつもりで持って、同じ方向に崩れて終わりました。これはFintokeiの3%でも同じ見られ方をする持ち方です。縛りの強さで選ぶより、束で見られると知っているかどうかの方が、落ちるかどうかを決めていました。
3. 数十秒の決済と、持ち越し
Fundoraは20秒以内の決済が禁止です。数十秒で抜ける売買がクセになっている人は、この項目で候補から外れます。Fintokeiはティックスキャルピングだけ禁止です。
逆に持ち越しは両社とも可能です。Fintokeiには持ち越し向けのチャレンジ・スイングがあり、日次損失の基準だけが残高(決済済み損益)になります。2026年7月15日以降の購入分はスワップフリーです(公式FAQ)。朝の含み損で落ちた経験がある人には、この項目が選ぶ理由になります。
4. 期限なしの裏にある、30日
2ステップ系のプランは両社とも期限がありません。ただし30日間取引がないと口座は終わります。Fintokeiのチャレンジは「30日間に1回以上の新規か決済」、Fundoraは「30日間取引なしで失格」で、書き方は違っても中身は同じです。
私がFundoraの2口座目を落としたのは、ここでした。仕事が立て込んでチャートから離れているうちに、未取引日数の超過で口座が閉じました。Fundora固有の罠だと思っていたんですが、表を作ってみたらFintokeiにも同じルールがあります。どちらを選んでも、30日は数えられています。
【速攻プロが早見表にない理由】
日次-2%・全体-3%・60日以内・日次利益上限3%。4つとも、検証で型が固まっていない段階の私には外側から締まってくる条件でした。報酬90%の数字だけで選ぶと、①が終わっていない人から順に落ちやすい設計だと思っています(2026年7月15日以降の購入分・公式確認値)。検証で型が出ている人の道具として、別の機会に書きます。
両方で落ちた記録。落ちた場所は、会社で変わりませんでした
先に記録を並べます。Fintokei側は残せている情報が少なく、表の空欄はその正直な結果です。
| 項目 | Fundora | Fintokei |
|---|---|---|
| 口座数 | 3(Lite×2・Entry×1) | 通算5 |
| 最初の1口座 | 2026年3月15日 | 2025年10月27日(入門プラン) |
| 終わり方 | ドローダウン抵触2回・未取引日数の超過1回 | ステップ2まで進んだ口座が3つ。ステップ2終了の通知は2026年4月8日(スイング)・5月26日・7月20日 |
| 支払額 | 合計81,300円(クーポン適用後の実額) | 領収の控えを整理できておらず、合計はここに出せません(整理でき次第追記します) |
| 合格・報酬の受け取り | なし | なし |
Fundoraの落ち方は、腕の手前が混ざっていました。1口座目はドローダウン抵触で、これは言い逃れのしようがありません。2口座目は上に書いた未取引30日。3口座目は相関の高いポジションを束で持ったままのドローダウン抵触でした。あと1つあります。1口座目の失格メールが届いた4月13日のうちに、再挑戦の割引で2口座目を買っています。負けた直後に取り戻しに行く動きを、トレードの外側でやっていました。3枚の失格メールの中身はFundora 3回失格の記録に日付ごとに残してあります。
Fintokeiは、落ち方の質が違いました。5口座のうち3口座はステップ2まで進んでいます。最後の1口座は2026年7月3日にステップ1を通過して、7月20日に「ステップ2は終了となりました」という通知が届きました。その前の口座も5月15日にステップ1を通り、5月26日に同じ文面で終わっています。どちらも、どの線を踏んで終わったかの画面を私は残していません。通知の文面以上のことが書けないこと自体が、規約を読み込まずに落ちていた側の記録だと思っています。
並べて気づいたことが1つあります。Fundoraで落ちた場所もFintokeiで落ちた場所も、比較表の「優劣」が出る行にはありませんでした。未取引30日は両社同じ。ポジションを束で見るのも両社同じ。ステップ2で目標を積み増せないのは、私の型の問題です。どちらが上かを決めようとしていた期間、私はどちらでも落ちていました。
【表に戻って決められる人】
自分の取引がどの行で引っかかるかを言える
30日ルールとリスクの数え方を、申し込む前に読んでいる
検証の勝率と平均損益が手元にある
【どちらでも同じ場所で落ちる人】
比較記事の結論だけ見て申し込む
ルールを失格メールで初めて読む
負けた直後に次の参加費を払う
バッド側の3つは、全部私がやったことです。
どちらを選んでも、規約を読み切れなければ同じ場所で落ちる
必ず安全な方、はありません。私は規約を、失格メールが来てから読んでいました。Fundoraの未取引30日はそれで知りました。TradingCultという別のプロップファームでは、合格した7日後にニューストレードの制限時間帯で取引して失格になっています。損失ゼロ、ドローダウン0.00%のままの失格でした。規約の内側に期待値を収める話はプロップファームの勝ち方に書いています。
申し込む前に規約を読むなら、見る場所は次の4つだと思っています。どちらの会社でも項目は同じです。
【申し込む前に、規約で読む4点】
30日間取引がなかった時の扱い
1トレードと同時保有のリスクの数え方
日次損失の締め時刻と、含み損の扱い
禁止されている取引(短時間の決済・第三者のEAやコピー取引・複数口座間の両建て)
段階別の結論。FintokeiとFundora、先にどちらの規約を読みに行くか
検証が回っていないなら、比較は後でいい
検証ソフトで勝率と平均損益が数字になっていない状態だと、どちらの規約を読んでも、自分がどの行で引っかかるかが決まりません。私の1口座目がそれでした。Forex Tester OnlineにはFundoraと提携したチャレンジモードがあり、Fintokei側は無料トライアルが各プラン2回あります。参加費を払う前に、どちらも試せるわけです。検証で何をどう数字にするかはFX過去検証のやり方に書きました。
Fintokeiの規約を先に読む人
- 初回で参加費を小さくしたい(100万円口座が税込9,800〜12,500円)
- MT4・MT5、またはTradingViewで分析している(TradingViewはcTrader口座経由)
- 数十秒で決済する売買が多い
- 持ち越し中心で、日次損失を残高基準にしたい(チャレンジ・スイング)
全プランの現行値と評判はFintokeiとは?仕組み・全プラン・評判に、登録から本人確認までの手順はFintokeiの始め方にあります。
Fundoraの規約を先に読む人
- cTraderを使っている、または覚える時間を取れる
- 1トレード1%の縛りで、ロット計算を外から縛られたい
- 日本法人・24時間の日本語サポートを安心材料にしたい
私の判断を書いておくと、初回の1口座はFintokeiの100万円チャレンジが一番傷が浅いと思っています。理由は価格と、MT5のまま入れることです。Fundoraの1%ルールは「ロット計算を外から縛られたい人向け」くらいの意味で、私の3口座目では効きませんでした。束で持てば、1%の縛りがあっても同じ場所で落ちます。
初回の1口座として私が先に見るのは、Fintokeiの方です。プランと規約が同じページから読めます。
cTraderに慣れていて、1%の縛りを選ぶ人はこちらです。料金と取引ルールのガイドが公式サイトにあります。
早見表の1行目だった人は、どちらのボタンも押さなくて構いません。Forex Tester Onlineで検証を始めるか、過去検証のやり方から入る方が、参加費の使い道として先です。
【紹介リンクについて】
上の2つは紹介リンクで、申し込みがあれば私に報酬が入ります。額は会社で違います。初回はFintokeiと書いたのは、私が払った参加費と落ち方から見た判断で、報酬の差とは関係ありません。読んで「まだ早い」と感じたなら、閉じて検証に戻るのも1つの選び方です。
FintokeiとFundoraの比較でよく聞かれること
両方に同時に挑戦してもいいですか
規約上は、両社とも複数口座を認めています。ただ私は勧めません。検証の数字が出ていない状態で2社を並走させていた時期の私は、落ち方が増えただけでした。1社1口座で、型が守れるかを先に見る方が安く済みます。
料金はどちらが安いですか
同じ口座サイズなら大差はありません。500万円口座で、Fintokeiチャレンジ39,800円・速攻プロ29,800円・Fundora Lite 36,999円です。最小の口座はFintokeiの100万円(9,800〜12,500円)で、Fundoraは250万円(26,999円)からになります。失格時の返金はどちらもありません。Fintokeiは未ログイン・未取引なら購入2週間以内に返金できるとFAQにありますが、Fundoraの一般的な返金条件は公式に記載が見つかりませんでした(公式確認推奨)。
失格したあと、再挑戦の割引はありますか
Fintokeiは、失格時に同じプランを再購入する場合だけ使える割引コードがメールで届く場合があります(発行から24時間・1回限り)。Fundoraは、私の場合2026年4月に失格通知と同じ日に12%の再挑戦案内が届きました。ただ公式ページに恒常の制度としては書かれていないので、あるものとして当てにしない方が無難です。
TradingViewで取引できますか
Fintokeiは、cTrader口座で購入した場合だけTradingViewから発注できます。MT4・MT5口座とチャレンジ・スリムは対象外です。Fundoraは、TradingView連携について公式サイトに記載がありませんでした。cTraderのWebとアプリで取引します。
報酬の受け取り(出金)は、どちらが良いですか
公式の記載では、Fintokeiは2週間ごと・最低2万円・申請が数秒で自動承認、Fundoraは初回28日後・初回は初期残高の10%まで・国内銀行のみです。私はまだどちらでも合格していないので、ここは公式の記載を並べるだけにしておきます。受け取りの条件が効いてくるのは合格した後で、私もそこに着いたら書き足すつもりです。
次の参加費を払う前に、私がやっていること
いまは検証の数字を出し直して、次に読む規約を1社に決めるところまでを先にやっています。申し込みはその後です。優劣を調べていた時間は、検証に回しています。
ちなみに、Fintokeiは2026年7月に練習・分析・学習用のアカデミーアプリを公式に発表しています。Fundora側で無料の練習に使えるのはForex Tester Onlineのチャレンジモードなので、①に戻るための道具は、どちらの会社にも用意されているわけです。
記事内の数値・ルールは2026年8月21日時点の公式確認値です。変更されることがあるので、最新の条件は各公式サイトで見てください。
この記事の前後にある記事です。












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