Fintokeiロードマップ管理人のTukasaです。
突然ですが、正直に答えてください。あなたは「MT4・MT5」の操作、好きですか?

・Windows専用とか言われてMacでの設定が面倒くさい…
・スマホアプリが使いにくい…
・普段TradingViewで分析してるから、行ったり来たりが邪魔!
そう思うこと、ありますよね。 実は私もその一人。
私は現在、Fintokeiのトレードで、MT4もMT5も一切使っていません。
結論から言っちゃいます。
Fintokeiなら、分析から注文までTradingView(cTrader)だけで完結できます。
この記事では、現役トレーダーでありFintokei挑戦者である私が実践している、
「面倒なインストール不要・MacもiPadもOK・最短3分で完了するスマートな始め方」を、
全手順図解付きで解説します。
・英語の住所入力 ➡ 便利ツールとテンプレでコピペするだけ
・プラン選び ➡ 「cTrader」を選べばMT4は不要
・本人確認 ➡ 本人確認書類1点+自撮りをスマホで送る(事前にいつでも可)
すでに決済まで終えて「本人確認(KYC)で止まっている」「却下されてしまった」という方は、本人確認が通らない時に見る順番へ飛んでくださいね。
この通りに進めれば、カップラーメンが出来上がる頃には、あなたの手元に数百万円の運用口座が完成しています。
さあ、ストレスフリーなプロトレーダーへの第一歩を、一緒に踏み出しましょう。
Fintokei登録までの全体像(図解)
まず、全体の流れを把握しましょう。


準備するもの
必要なのは以下の2つだけです。
・スマートフォン(またはPC)
・クレジットカード(VISA / Mastercard / JCBなど)
これだけ手元に用意したら、早速始めましょう!
プランを選択する(ここが最重要)
まず、どのプランで挑戦するかを決めます。
ここでの「プラン選択」を間違えると、後から変更できないので注意してください!
プラン全体の比較が見たい方はこちら


説明を見ながら登録したい方はこちら
トップページの「開始する」または「購入する」ボタンを押すと、プラン選択画面になります。
挑戦するプランが決まっている方はそのプランを選択して進んでください。


ここで、画像の通りに設定します。
- プラン: 「チャレンジプラン」を選択
- 通貨: 「JPY(日本円)」
- プラットフォーム: 「cTrader/TradingView」を選択!
※MetaTrader4/5の操作に慣れている方はそのままMT4かMT5を。
初期資金: 「Pearl(500万円)」を選択
※迷ったら私と同じPearlがおすすめです。



私は「cTrader/TradingView」を選択しましたが、
ご自身で普段から慣れているものを使うのがおすすめです👌
私は、スマホアプリのcTraderとMT5からエントリーしています。
個人情報を入力する(英語住所の裏技)
「購入する」ボタンを押すと、お客様情報の入力画面になります。
すべて「ローマ字」で入力する必要がありますが、見本を載せているので難しく考える必要はないです👌


入力項目の解説
- 名 (First Name): Tukasa
- 姓 (Last Name): Roadmap
- メールアドレス: 普段使っているもの
- 電話番号: +81 の後に、最初の0を取って入力(例:090-1234-5678 → 9012345678)
※日本の国番号(+81)が付く場合、先頭の「0」を取るのが国際ルールの鉄則です。
【コピペOK】住所の書き方テンプレート
少し悩んでしまう海外サイト特有の「住所の逆書き」ですが、この無料ツールを使えば一発です。
ここに郵便番号を入れて変換し、出てきた英語をFintokeiの画面にコピペするだけでOKです。
✅記載例
例:〒104-0045 東京都 中央区 築地5丁目3-2築地ハイツ201号室 の場合


登録した住所と本人確認書類(免許証など)の住所は揃えておくのが安全です(食い違いはサポートで修正できます)。「引越し前の住所」などを書かないように注意しましょう。
クーポンを入力して決済する
入力画面の右側(スマホなら下側)にある「クーポンコード」欄を見逃さないでください。
ここに入力するだけで、参加費が割引になります。


▼ タップしてコピー ▼
※5%OFF適用でお得!
▼ タップしてコピー ▼
クオーツプラン限定 通常価格12,500円 → 1,000円(92%OFF)


入力したら「使用」ボタンを押し、✅金額が安くなっていることを確認して支払いに進みます。
あとはクレジットカード情報を入れて決済完了です!
本人確認(KYC)をスマホで完結させる
本人確認(公式の呼び方は「本人認証」)は、決済の直後に必ず通る関門ではありません。公式FAQでは、プロトレーダー口座を渡す前に30日以内に済ませる手続きで、必要になる場面は速攻プロのステップ1・チャレンジのステップ2・入門のステップ3をクリアした時と、アフィリエイト申請をする時です。ただし事前にいつでも出せて、済んでいれば合格時にプロトレーダー口座が即時に作られるので、私はこの段階で済ませておくのを勧めます。
手続きはMyFintokeiにログインして、「ダッシュボード」か「プロフィール」にある「本人認証」ボタンから進みます。
1.MyFintokeiの「本人認証」ボタンを押す。
2.有効期限内の本人確認書類を1点アップロード(パスポートの顔写真ページ/マイナンバーカードの両面/運転免許証の両面のいずれか)。
3.使っている端末のカメラで自分の顔(自撮り)を撮影(スマホ・タブレット・PCのどれでも可)。
4.問題がなければ、本人確認が完了したことを知らせるメールが届く。



撮影のコツは明るい場所で撮ること。
私はスマホで本人確認書類と自撮りを撮って通しました。
「本人確認が通らない…」止まった時に見る順番
ここで止まると、急に不安になりますよね。払ったお金はどうなるのかと手が止まる気持ちは分かります。先に言うと、購入したプランの取引は本人認証が済む前でも始められます(公式FAQ『Fintokei での最初のステップ:始め方』の手順に本人認証の関門はありません)。却下理由の一覧は公式に公開されていないので、公式FAQと一般取引条件に書かれている要件を上から順に確かめるのが、いちばん早い道です。
公式FAQ・一般取引条件で確かめられる要件と、止まった時の手順です。
| 見るところ | 公式の記載と次の一手 |
|---|---|
| 書類の種類と有効期限 | 受け付けるのは有効期限内のパスポート(顔写真ページ)・マイナンバーカード(両面)・運転免許証(両面)のいずれか1点。期限切れの書類は対象外なので、別の書類に替えます |
| 登録した氏名・住所との一致 | 登録時の氏名・住所・電話番号を間違えていた場合は、新しいアカウントを作らずサポートに修正を依頼します(プロフィールは1人1つで、作り直すと複数プロフィールの禁止に触れます) |
| 決済の名義 | プランは本人名義の決済手段で購入する決まりです。第三者の決済は、支払者と本人の双方に本人確認書類の提出を求められます |
| 画面が進まない・エラーが出る | 別の端末か別のブラウザでもう一度試し、それでも解決しなければ日本語サポートデスクへ(公式FAQの案内)。登録メールアドレス・プラン・取引口座番号を添えると話が早いです |
| 追加の書類や説明を求められた | 居住国によっては住所証明の追加提出があり得ると英語版FAQにあります。請求には期限内に返してください。身元に不一致があると、解決まで口座の付与が保留・拒否され得ます |



私には却下された側の体験がないので、ここは公式の書き方に沿って並べています。写り方で言えるのは「明るい場所で、書類の文字が読める状態で撮る」くらいです。
Mac・PCしか手元にない方へ:自撮りは使っている端末のカメラで撮る決まりで、スマホ・タブレット・PCのどれでも進められます(公式FAQ)。カメラ付きのPCなら、そのままMyFintokeiの画面で完結します。
審査にかかる時間は、公式FAQの目安で営業日1日から数日程度です。完了すると本人確認が完了したことを通知するメールが届くので、目安を過ぎても何も来ない時は、まず迷惑メールフォルダを確認して、それでも無ければ日本語サポートデスクへ問い合わせてください。
この節の要件は2026年8月時点で公式FAQ「本人認証のお手続きについて」で確認したものです。必要書類や審査の目安は変更されることがあるので、最新はMyFintokeiの案内画面と公式FAQの表示を優先してくださいね。
本人確認(KYC)でよくある質問
Q. 本人確認はどれくらいで終わりますか。
撮影は書類1点と自撮りで終わります。審査の公式FAQの目安は営業日1日から数日程度です。
Q. 却下されたら、払ったお金は無駄になりますか。
購入したプランの取引は本人認証の前でも始められ、本人認証そのものはやり直せます。手続き中に問題が出た時は別の端末か別のブラウザで試し、解決しなければ日本語サポートデスクへ、が公式の案内です。
Q. パスポートと免許証、どちらが通りやすいですか。
どちらでも構いません。公式が受け付けるのはパスポート・マイナンバーカード・運転免許証のいずれか1点(有効期限内)で、登録した氏名と書類の表記が揃っているかを、出す前に見ておくと安心です。
Q. パソコンしか持っていない場合は本人確認できませんか。
できます。自撮りはスマホ・タブレット・PCのどのカメラでも構いません(公式FAQ)。普段の分析がMacなら、MyFintokeiの画面からそのまま進められます。
SwiftTraderを起動してチャートを出す
決済が終わればマイページ(MyFintokei)に入れます。本人確認の審査を待つ必要はなく、取引口座のログイン情報はMyFintokeiの「取引口座」の詳細ページに表示されます。
さあ、いよいよ「TradingView完結トレード」の始まりです!
- Fintokeiのマイページ(MyFintokei)にログイン。
- 画面右下にある「接続」(TradingViewロゴ)をクリック。


起動すると……TradingVierが開き、Fintokeiで先ほど開設したパープルトレーディングの口座へ接続手続きの画面が出てくるはずです。
その後、Trading Viewへの接続パスワードなどが登録したメールアドレスに送信されてくるので指示に従って進んでください。







接続が完了したら、いつも通りTradingViewの画面でチャート分析をして左下の方にある「トレード」でそのまま、注文をするだけ👌
設定できたらあとは利点だらけ。
・TradingViewのインジケーターや描画ツールがそのまま使える。
・画面上の「買い」「売り」ボタンから直接エントリー可能。
・ブラウザなので、MacでもWindowsでもiPadでも同じ画面 ←個人的にこれがすごく嬉しかったです。
これでもう、「分析はTradingView、注文はMT4…」と画面を行き来する必要はありません。
誤発注のリスクも手間も減り、トレードだけに集中できます。 私もこれのおかげで、ストレスから解放されました。
迷っていても始めなければ何も変わりません。まずは公式サイトで詳細を見るところから。
ここからが本番です
長い設定でしたね。お疲れ様でした!これでFintokeiの登録と環境構築は完了です。
この環境なら、会社のお昼休みでも、帰宅後のソファでも、ストレスなくチャートと向き合えます。
ただし、ここからが本番です。
環境が整っても、勝てるかどうかはあなた自身の頑張りのみ。
ちなみに、チャレンジに申し込む前にForex Tester Onlineで模試をしておくと、デイリーロスの感覚がつかめます。
いきなり本番で「気づいたら失格」を防ぐには、これが一番確実ですね。


私も試行錯誤しながら「ツール」と「準備」でカバーしています。
一緒に頑張ってFintokeiチャレンジに合格し、初報酬をもらいましょう!














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