Fintokeiロードマップ管理人のTukasaです。
突然ですが、正直に答えてください。あなたは「MT4・MT5」の操作、好きですか?

・Windows専用とか言われてMacでの設定が面倒くさい…
・スマホアプリが使いにくい…
・普段TradingViewで分析してるから、行ったり来たりが邪魔!
そう思うこと、ありますよね。 実は私もその一人。
私は現在、Fintokeiのトレードで、MT4もMT5も一切使っていません。
結論から言っちゃいます。
Fintokeiなら、分析から注文までTradingView(cTrader)だけで完結できます。
この記事では、現役トレーダーでありFintokei挑戦者である私が実践している、
「面倒なインストール不要・MacもiPadもOK・最短3分で完了するスマートな始め方」を、
全手順図解付きで解説します。
・英語の住所入力 ➡ 便利ツールとテンプレでコピペするだけ
・プラン選び ➡ 「cTrader」を選べばMT4は不要
・本人確認 ➡ スマホで撮影して5分で完了
すでに決済まで終えて「本人確認(KYC)で止まっている」「Veriffで却下されてしまった」という方は、本人確認が通らない時の対処法へ飛んでくださいね。
この通りに進めれば、カップラーメンが出来上がる頃には、あなたの手元に数百万円の運用口座が完成しています。
さあ、ストレスフリーなプロトレーダーへの第一歩を、一緒に踏み出しましょう。
Fintokei登録までの全体像(図解)
まず、全体の流れを把握しましょう。


準備するもの
必要なのは以下の2つだけです。
・スマートフォン(またはPC)
・クレジットカード(VISA / Mastercard / JCBなど)
これだけ手元に用意したら、早速始めましょう!
プランを選択する(ここが最重要)
まず、どのプランで挑戦するかを決めます。
ここでの「プラン選択」を間違えると、後から変更できないので注意してください!
プラン全体の比較が見たい方はこちら


説明を見ながら登録したい方はこちら
トップページの「開始する」または「購入する」ボタンを押すと、プラン選択画面になります。
挑戦するプランが決まっている方はそのプランを選択して進んでください。


ここで、画像の通りに設定します。
- プラン: 「チャレンジプラン」を選択
- 通貨: 「JPY(日本円)」
- プラットフォーム: 「cTrader/TradingView」を選択!
※MetaTrader4/5の操作に慣れている方はそのままMT4かMT5を。
初期資金: 「Pearl(500万円)」を選択
※迷ったら私と同じPearlがおすすめです。



私は「cTrader/TradingView」を選択しましたが、
ご自身で普段から慣れているものを使うのがおすすめです👌
私は、スマホアプリのcTraderとMT5からエントリーしています。
個人情報を入力する(英語住所の裏技)
「購入する」ボタンを押すと、お客様情報の入力画面になります。
すべて「ローマ字」で入力する必要がありますが、見本を載せているので難しく考える必要はないです👌


入力項目の解説
- 名 (First Name): Tukasa
- 姓 (Last Name): Roadmap
- メールアドレス: 普段使っているもの
- 電話番号: +81 の後に、最初の0を取って入力(例:090-1234-5678 → 9012345678)
※日本の国番号(+81)が付く場合、先頭の「0」を取るのが国際ルールの鉄則です。
【コピペOK】住所の書き方テンプレート
少し悩んでしまう海外サイト特有の「住所の逆書き」ですが、この無料ツールを使えば一発です。
ここに郵便番号を入れて変換し、出てきた英語をFintokeiの画面にコピペするだけでOKです。
✅記載例
例:〒104-0045 東京都 中央区 築地5丁目3-2築地ハイツ201号室 の場合


住所は本人確認書類(免許証など)と一致している必要があります。「引越し前の住所」などを書かないように注意しましょう。
クーポンを入力して決済する
入力画面の右側(スマホなら下側)にある「クーポンコード」欄を見逃さないでください。
ここに入力するだけで、参加費が割引になります。


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※5%OFF適用でお得!
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クオーツプラン限定 通常価格12,500円 → 1,000円(92%OFF)


入力したら「使用」ボタンを押し、✅金額が安くなっていることを確認して支払いに進みます。
あとはクレジットカード情報を入れて決済完了です!
本人確認(KYC)をスマホで完結させる
支払いが完了すると、登録メールアドレスに「本人確認のお願い」が届きます。
Fintokeiは「Veriff」というシステムを使っており、スマホがあればその場で完了します。
1.メール内のリンクをクリック。
2.スマホでQRコードを読み取る。
3.画面の指示に従って、「免許証(またはパスポート)」を撮影。
4.自分の顔(自撮り)を撮影。



撮影のコツは明るい場所で撮ること。
私の場合は送信して2分くらいで承認完了メールが来ました。爆速です。
「本人確認が通らない…」Veriffで却下される人の共通点と直し方
ここで止まると、急に不安になりますよね。私も初めての時は「審査に落ちたら払ったお金はどうなるんだろう」と手が止まりました。ただ、Veriffの却下はほとんどが”撮り方”の問題で、原因はだいたい決まっています。ひとつずつ潰していけば、ちゃんと通りますので一緒に確認していきましょう。
却下されやすい5つのパターンと、その直し方です。
| つまずくポイント | 直し方 |
|---|---|
| 書類の文字が光って読めない(テカリ・反射) | 真上からではなく少し角度をつけて、蛍光灯やライトの真下を避けて撮ります |
| カードの四隅が見切れている | 枠より一回り小さめに収めて、四隅すべてが画面内に入るようにします |
| 登録した名前と書類の表記が違う(ローマ字のゆれ・旧姓) | 書類どおりの表記に登録情報を合わせます。住所も本人確認書類と一致させます |
| 顔写真がうまく照合できない(暗い・帽子・メガネ) | 明るい場所で、正面から、顔がはっきり写るように撮り直します |
| 書類の有効期限切れ・写真がぼやける | 有効期限内の書類で、ピントを合わせてもう一度撮影します |



私がつまずいたのは2番でした。免許証を画面いっぱいに撮ろうとして四隅が切れていたんですね。少し引いて撮り直したら一発で通りました笑
Mac・PCしか手元にない方へ:VeriffはスマホのQR読み取りが基本です。PCの画面で進めようとして止まった時は、メール内のリンクをスマホで開き直すと、その場で撮影まで完結します。
審査にかかる時間の目安ですが、私の時は送信から2分ほどで承認メールが届きました。混雑している時間帯だと数時間かかることもあります。半日以上たっても何も届かない時は、まず迷惑メールフォルダを確認して、それでも無ければFintokeiのサポートか、Veriffの再送から進めてください。
必要書類や判定の基準は変更されることがあります。最新の指示は、必ずVeriffの案内画面とFintokei公式の表示に従ってくださいね。
本人確認(KYC)でよくある質問
Q. 本人確認はどれくらいで終わりますか。
撮影自体は5分ほど、審査は数分〜数時間が目安です。私の場合は2分ほどで承認されました。
Q. 却下されたら、払ったお金は無駄になりますか。
いいえ、本人確認はやり直せます。却下は「撮り直してください」という案内なので、上の5パターンを直して再提出すれば問題ありません。
Q. パスポートと免許証、どちらが通りやすいですか。
どちらでも構いませんが、登録した名前のローマ字表記と一致している書類を選ぶと、表記ゆれでの却下を避けられます。
Q. パソコンしか持っていない場合は本人確認できませんか。
メールのリンクをスマホで開けば、その場でカメラ撮影まで完結します。普段の分析がMacでも、KYCの撮影だけスマホ、という使い分けで問題ありません。
SwiftTraderを起動してチャートを出す
審査が通ると、マイページへのアクセス情報が届きます。
さあ、いよいよ「TradingView完結トレード」の始まりです!
- Fintokeiのマイページ(MyFintokei)にログイン。
- 画面右下にある「接続」(TradingViewロゴ)をクリック。


起動すると……TradingVierが開き、Fintokeiで先ほど開設したパープルトレーディングの口座へ接続手続きの画面が出てくるはずです。
その後、Trading Viewへの接続パスワードなどが登録したメールアドレスに送信されてくるので指示に従って進んでください。







接続が完了したら、いつも通りTradingViewの画面でチャート分析をして左下の方にある「トレード」でそのまま、注文をするだけ👌
設定できたらあとは利点だらけ。
・TradingViewのインジケーターや描画ツールがそのまま使える。
・画面上の「買い」「売り」ボタンから直接エントリー可能。
・ブラウザなので、MacでもWindowsでもiPadでも同じ画面 ←個人的にこれがすごく嬉しかったです。
これでもう、「分析はTradingView、注文はMT4…」と画面を行き来する必要はありません。
誤発注のリスクも手間も減り、トレードだけに集中できます。 私もこれのおかげで、ストレスから解放されました。
迷っていても始めなければ何も変わりません。まずは公式サイトで詳細を見るところから。
ここからが本番です
長い設定でしたね。お疲れ様でした!これでFintokeiの登録と環境構築は完了です。
この環境なら、会社のお昼休みでも、帰宅後のソファでも、ストレスなくチャートと向き合えます。
ただし、ここからが本番です。
環境が整っても、勝てるかどうかはあなた自身の頑張りのみ。
ちなみに、チャレンジに申し込む前にForex Tester Onlineで模試をしておくと、デイリーロスの感覚がつかめます。
いきなり本番で「気づいたら失格」を防ぐには、これが一番確実ですね。


私も試行錯誤しながら「ツール」と「準備」でカバーしています。
一緒に頑張ってFintokeiチャレンジに合格し、初報酬をもらいましょう!













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