トレードログ– category –
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トレード論
FXのオーダーブロック(OB)とは?最後の1本で迷うなら、始値を見る
オーダーブロック(OB)は、FXで価格が走る直前に売りが買いに飲み込まれた最後の足。界隈の「最後の陰線」とICT原典「最安値の陰線の始値」の2層で定義し、箱を選ばず消す3条件と、戻って止まるかの見方を書きました。 -
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FXの元手が少ないまま本番に行かなかった理由|検証→プロップという順番の記録
元手が数万円しかないなら、少額で本番に入る前に順番を変える道があります。検証→プロップ→本番の順に何を払い、何を失ったか。299トレード・審査料81,300円・3口座失格の実録です。 -
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スマートマネーコンセプトの使い方|用語を覚えても見えない人の、最初の100個
SMCの用語は覚えたのにチャートでは見えない、という状態を抜けるための1週目の宿題です。並んだ安値(Equal Lows)を100個探して記録する。数える基準の決め方、記録する4項目、先を30本送って3択を埋める手順、日足なら無料のチャートで足りる理由まで。私はまだ数え終えていないので、結果ではなく手順と詰まりどころを書いています。 -
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高値掴みの対策|プレミアム・ディスカウント(50%ルール)と、自分の307回
買った瞬間に天井、が続くのは腕より買った位置の問題です。レンジを50%で割り、上半分(プレミアム・割高側)では買わない考え方を、レンジの測り方・追いたくなる時の対処・下半分まで来ない例外まで、教わったばかりの目線で整理します。 -
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フェアバリューギャップ(FVG)とは?見つけ方と、押し目で使う順番
フェアバリューギャップ(FVG)は、3本のローソク足の1本目の高値と3本目の安値が重ならないときに残る隙間。なぜ埋めに戻るのかを「速すぎて片側の注文しか通らなかった区間」として読み直し、押し目の帯の中の候補点として使う順番と、必ず埋まるわけではない例、数える宿題まで。 -
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ダブルボトムで買うと底が抜けるのはなぜ?並んだ安値と損切りの位置
ダブルボトムの2番底の下に損切りを置いたら底が抜けて、切った直後に上がる。教科書が「2回止まった=固い」と教える並んだ高値・安値(Equal Highs/Lows・イコールハイ/イコールロー)は、2回分の損切りが並んだ場所でもあります。教科書の損切り位置がなぜ抜かれるのか、浅い抜け(Shallow Run)の見方、必ず抜かれるわけではない失敗例、過去チャートで数える宿題まで。 -
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SMCとダウ理論の違いはどこ?BOS・CHoCH・FVGの対応表
BOS・CHoCH・FVG。SMCに乗り換えるべきか迷っている人へ。SMC用語をダウ・エリオット・グランビルの言葉に翻訳した9行の対応表と、同じ1場面を二つの言葉で語り直した例、翻訳がズレる箇所まで。手法は増やさず、足すのは1ピース。 -
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損切り直後に反転するのはなぜ?価格は「損切りが溜まる場所」に来る
損切りした直後に反転する。監視されてる?業者にハメられてる?と疑った経験がある人に向けて、損切り狩り(ストップ狩り)の正体を「流動性=注文の溜まり場」の一言で種明かしします。固い線の真裏に損切りを置いていた頃の私の失敗と、明日できる検証の宿題まで。 -
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FX手法の作り方|「探す」をやめて検証で育てる3ステップ
FXの手法は探すものではなく検証で育てるもの。勝率39.8%・299トレードの実データを土台に、検証→言語化→ルール化の3段で「自分の手法」を作る手順と、今日から書ける検証ノートの4項目をまとめました。プロップ挑戦中の兼業トレーダーの実例つきです。 -
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FXの期待値とは|計算方法と、勝率39.8%で残高が増えた理由
勝率39.8%でも残高が増えた検証実データをもとに、残高を決める期待値の式を1本だけ使って言語化。勝率90%でも資金が減る計算例と、期待値を検証で測る3ステップ、手法を捨てる前に数える材料をまとめています。