はじめまして。地方の製造工場で生産管理をしている、31歳の兼業トレーダー「Tukasa」です。
このブログに来ていただいたということは、あなたも「今の会社員生活、このままでいいのかな…」と、漠然とした、でも無視できない不安を抱えているのではないでしょうか?

・頑張っても給料は上がらないのに、仕事だけが増えていく
・社長や上司に反発しても、結局は組織の歯車でしかない」
・自分でも稼げる力が欲しい、でも資金を溶かすのが怖い
これ、一年前の私そのものです。
このプロフィールでは、EAや先出配信で資金を溶かしまくり、一度はFXを挫折した私が、なぜプロップファーム「Fintokei」に出会い、本気で会社員卒業を目指すようになったのか。
その「泥臭い過程」を包み隠さずお話しします。
給料を市場に寄付し続けた「暗黒時代」
2023年1月。私は「楽に稼ぎたい」という甘い考えでFXを始めました。
そして、忘れもしない、ある日の夜22時…



やばいやばいやばい…
私はスマホを握りしめ、震えていました。
画面は真っ赤。含み損は、手取り給料の半分を超えています。
頼みの綱だったSNSの先出し配信者は、こう呟きました。
「あ、さっきのエントリーはすぐに損切りしてあります! 次の配信待っててね!」
は?
私はまだポジションを持っている。
「損切り!」という指示が出ると思って、ずっと待っていたのに。
結局、そのポジションは深夜2時に強制ロスカットされました。
そうして何度かチャレンジし、毎月の給料は振り込まれた瞬間に証券口座へ消えていきました。
まさに「市場への寄付活動」です(笑)


自分にはFXの才能がないんだ…
そう痛感して一度はFXから離れました。
ですが、それでもやっぱり



30年後もこの工場で、誰かの顔色を伺いながら働き続ける未来、
だけは、どうしても受け入れられない。
そう思い、FXに再挑戦することを決めました。
天井を見上げながら、私は悟りました。



相場において、誰も私のお金を守ってはくれない。
予想に乗っかるだけのトレードは、ただの自殺行為。
そして、あの絶望から這い上がるために、私は「Fintokei」を選びました。
なぜか?
稼ぐためではありません。 (最終的には稼げるようになるためですが笑)
「強制的にルールを守らされる環境」に身を置き、二度とあんな惨めな思いをしないためです。
このブログは、天才になれなかった会社員が、 「予測」「予想」を捨て、「検証」と「仕組みづくり」の武器だけでプロ認定を勝ち取るまでの記録です。
師匠との出会いと「Fintokei」という光
もう一度FXに挑戦すると決めた時、私は師匠である「100億円トレーダーさん」「賢人のデイトレードさん」に出会いました。(勝手に師匠と呼ばせていただいております)
そこで教わったのは、手法ではなく「規律」と「環境」の大切さ。
そして、資金力のない個人が唯一、機関投資家と同じ土俵で戦えるFintokeiの存在を知ったんです。
・リスクは参加費だけ(借金を負う心配がない)
・合格すれば数千万円を運用できる(今の給料を超えられる)
・厳しいルールが、自分に「規律」を強制してくれる(正直、これが一番欲しかった笑)



これだ!これが、凡人が会社を辞めるための唯一の手段だ!
そう確信し、2025年12月から「Fintokeiロードマップ」を開始しました。
私の目標と、このブログで伝えたいこと
私の目標は明確です。
・Fintokeiのプロ報酬 + トレード収益で月収100万を安定させる
・理不尽な会社員を卒業し、自分の人生を自分の手に取り戻す
私はまだ、成功者ではありません。
毎日チャートの前で迷い、損切りに落ち込み、それでも規律を守ろうと頑張って戦っている挑戦者です。
このブログでは、私がFintokei攻略のために開発したツールや、日々のトレード記録、そして鉄の掟(自分への誓約書)をすべて公開しています。
一緒にロードマップを歩きませんか
もしあなたが、過去の私と同じように現状を変えたいと願っているなら一緒に挑戦しませんか。
そして、一発逆転のギャンブルではなく、安定的に、堅実に資産を築きたいと思っているなら共に歩きませんか。
私の試行錯誤が、あなたの何かしらの参考になれば嬉しいです。












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